六本木アートカレッジ

六本木アートカレッジでは、
異ジャンルの出会いをテーマに
1Dayイベントやセミナーを開催します。

NEWS

  • 2017.9.15
    第1回セミナーレポート(川村元気×竹中平蔵)公開!

    詳細はこちら

ABOUTアートカレッジについて

六本木アートカレッジとは「自分にとっての『アート』とは何か?」を、感じ・考え、
自分なりのこだわりのあるライフスタイルを確立することを目的に2011年にスタートしました。

パーソナルな時代に必要な、自分の軸、価値基準を創り、自分らしく生きる個人を育む、
それが六本木アートカレッジの目的です。

2017 シリーズテーマジャンルを超えて面白く働き、生きる

これからの時代を面白く生きるために必要な、ジャンルに捉われない生き方。
2017年はそこにフォーカスし、年間を通じてセミナー・イベントを開催します。

自分の境界を決めているのは自分?超えるにはどうすればいいのか?
ジャンルを超えて活躍する人をかけ合わせ、その生き方、こだわりから学びます。

2017 シリーズディレクター

川村 元気(映画プロデューサー/小説家)

空前の大ヒット作『君の名は。』や『怒り』等の映画プロデューサーであり、最新映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』を8月に公開する、川村氏が「今、この人、このテーマが面白い!」という独自の視点で全イベント企画・監修に関わり、第1回スピーカーも務める。

1979年、横浜生まれ。映画プロデューサーとして『電車男』『デトロイト・メタル・シティ』『告白』『悪人』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』『寄生獣』『バケモノの子』『バクマン。』『君の名は。』『怒り』などの映画を製作。
2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌2011年には映画製作者に贈られる「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入249億、観客動員数1,900万人を超え記録更新中。
2012年に発表された初小説『世界から猫が消えたなら』は、130万部突破の大ベストセラーとなり映画化された。その他の著書として小説『億男』、対話集『仕事。』『理系に学ぶ。』『超企画会議』など。3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を2016年文藝春秋より発売し、12.5万部を超えるベストセラーとなっている。2017年8月、原作『ふうせんいぬティニーなんだかふしぎなきょうりゅうのくに!』が公開。2018年3月『映画ドラえもん のび太の宝島』脚本を担当が発表された。

SEMINAR開催セミナー

VOL.1< エンタメ × 経済 >で面白くする
- ヒットが生まれる時、
何が起きているのか? -

6月28日 (水) 19:00 - 20:30

エンターテイメントENTERTAINMENT

川村 元気
映画プロデューサー/小説家

経済ECONOMY

竹中 平蔵
アカデミーヒルズ理事長

このセミナーは終了しました
セミナーレポートはこちら

VOL.2< AI × ラーメン >
人工知能の使い方

11月28日 (月) 19:00 - 20:30

人工知能AI

松尾 豊
東京大学大学院 工学系研究科 特任准教授

ラーメンRAMEN

清宮 俊之
(株)力の源ホールディングス代表取締役社長兼COO
(一風堂、五行、名島亭 など)

Coming Soon !

VOL.3< ビジネス × 音楽 >
ノンジャンル・クリエイティブ
〜マルチワークのすすめ〜

12月18日 (月) 19:00 - 20:30

ビジネスBUSINESS

遠山 正道
(株) スマイルズ 代表取締役社長

音楽MUSIC

山口 一郎
ミュージシャン/サカナクション

Coming Soon !

SPECIAL 1 DAYスペシャル1Dayイベント

2018年3月11日(日)開催決定スペシャル 1day プログラム

毎年、六本木ヒルズで開催している
1日限りのアートイベントです。
詳細情報はこちらのサイトにて後日発表いたします。

これまでのイベントの様子

これまでの開催レポート

  • 2011年11月23日開催
    【アートってこういうことだったのか!】
    こちらから >
  • 2012年10月8日開催
    【アートでエネルギーチャージ!】
    こちらから >
  • 2013年4月29日開催
    【アートでLOVEに出会う】
    こちらから >
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